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A Cluster Of Blue/Set Up My Life
House 12inch
Green Light/GLR002
\1,388(tax in)

ドイツのA Cluster Of Blueなるユニットの4TRKデビューEP。
'' 鳴り''の良さが際立つ微細なシンセ/グルーヴと、デトロイトを感じさせるアンビエント世界は、FBAにかなり近い感じ。そんなFBAばりの”鳴り”を持って、Titonton+Fablice Lig的なポジティヴでメローなコードで展開するハウス・グルーヴ「Set Up My Life」が素晴らしい!フロアを暖かく包み込む朝方決定盤。コレいいです!

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Abacus/Erotic Illusions
Detroit/House 12inch
Fragile/FRG-12

\1,088(tax in)
<Transmat>傘下<Fragile>12番。
90年代後半からシカゴ<Guidance>をはじめ、様々なレーベルからリリースを重ねる事になる、Austin Bascum a.k.a Abacusによる初期傑作。タイトル通りの官能的な女性のスポークンワードで幕開け、映像的な迄にきめ細かくうっすらと色付けるシンセ/キーボード、躍動的なパーカッションを鳴らしたシンプルなビート/グルーヴ。アンビエント感と、ポリリズミックなパーカッションリズムが見事に融合した衝撃作!!
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Abe Duque/Besame Nucho!
House/Deep 12inch
Abe Duke/ADR05
Sorry! Sold Out!!
再入荷予定あり!

アシッド・リバイバルの寵児と呼ばれるAbe Duqueの
<Abe Duque Records>レーベル5番!
本作はAbe Duqueの作品の中でもかなりクロスオーヴァーした一枚で、ディスコ・エディットを基にSEでグイグイ引っぱる「A1」、アシッド感の強いブラック・ファンク「A2」、サイケデリックなブラック・テクノ「B3」と、一筋縄ではいかない世界観にトバされます!

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Abe Duque/What Happened
House 12inch
Abe Duke/ADR07
\1,388(tax in)

アシッド・リバイバルの寵児と呼ばれるNYのAbe Duqueのストック入荷!ジャジスポならではのセレクトで厳選してお届け!本作は7盤。
Acid House的シンセベースにノイジーなリフレイン、アンダーグラウンドな地下に鳴り響くBlake Baxterによる”Disko Nights, Nisko Lights”とのポエットがヤバい「What Happend?」。他2曲も、黒くファンキーなアシッド・ハウスで、オススメです!

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ALB/CV209 -Spirit Catcher Remix- 
House 12inch
Rice
\1,188(tax in)
フランスのエレクトロ・ポップ・トリオALBのデビュー曲「CV209を,絶好調のベルギーの2人組Spirit CatcherがRMX!! いつも通りキレのあるビートとブギー感のあるシンセ・ベース,煌めくシンセは冴えまくり。同時に、今回は原曲のエレクトロ・ヴォイスを引き立てる様に,アシッディーな音でズビズビ攻めていく、Spirit Catcher流シカゴ〜アシッド・ハウス的仕上がり。
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Alex Dimitri/The Itallian Style E.P
House 12inch
Look At You Records/LAY086
\1,288(tax in)
生演奏を主軸にしたクラシカルなプロダクションに注目が集まるイタリアのDJ/プロデューサーAlex Dimitriが鍵盤奏者Dieghitoと共に<Look At You>から作品をリリース。
ニュージャジー・サウンドの影響を感じさせるシンプルなハウス・グルーヴに、暖かなアナログ・キーボードを重ね流麗なヴィブラフォン・ソロをメインFeatしていく「Fly Away」が、そこらのJazzy Houseとは一線を画すグルーヴィーで、洗練された、アフターアワーズにももってこいの一曲でオススメ!
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Alexander Robotnick/Problems D'Amour
House 12inch
Materiali Sonori
\1,488(tax in)
未だ現役バリバリで活躍するイタリアの才人Alexander Robotnickが’83年にリリースした「Problems D A’mour」が、「Original」、「USA Version」とその「Inst」、そして新たにベースグルーヴが増幅された「2006 Edit」を収録してリイシュー。この時代に既にTB-303を轟かせたジャッキンなグルーヴは、当時のシカゴのダンスフロアを震わせた事はもちろん、その後のハウスの誕生のルーツモデルになった事は言うまでもなく。必携の1曲。
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Alexander Robotnick/Problems D'amour
House 12inch
white
Sorry! Sold Out!!
L.Aの<Wax>レコード周辺からの高音質クラシック・リイシュー。未だ現役バリバリで、ダンスミュージックをネクストレベルへと引き上げる奇才Alexander Robotnickのクラシック「Problems D ‘amour」。イタロ再掘が加熱化している昨今ですが、この曲は基本中の基本!!!持ってなくちゃだめでしょ。パンするクラップに、トッリキーなシンセリフ...どれをとっても格好良すぎ。C/Wの同路線のレア・トラックNight Moves「Transdance」も、ヤバいので注意!!
 

Alter Ego/Blitz/Blank 
House 12inch
Klang Electronic/KLANG117T
\1,388(tax in)
 
Alter Ego自身のオリジナルTRKとしては、久々となる新作。「Blitz」は、ちょっとオールドスクール・シカゴ・リズムも入ったエレクトロ・ブレイクビーツでもちろん良いんですが、B-Side「Blank」が抜群にかっこ良くオススメ。しっかりと4つを打った「Blitz」とは逆にエレクトロ入ったオールドスクールTRKに、針トビ音っぽいノイズのループ、躍動的なパーカッション、キーボード、シンセ等が、リズミックに絡んでいく、”ディープな中にファンキーさ”を感じさせる絶品。こういうのが、何気にレコードバッグから離れないですよね!!
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Altz/Easy Amigo EP
House/Disco Dub 12inch
Bear Funk
Sorry! Sold Out!!
最近何かと話題の大阪"鶴の間"で、凄い夜を届けてると"噂"の日本人Altzから受け取ったTRKを、Idjutの2人がえらく気に入り,自らEditをかってでた!!しかし、プレス代が無いらしく盟友Steve Coteyの<Bearfunk>からのリリースとなったという笑える代物。音も笑えるカッコ良さ。ジャジスポ的にはOld Scool的なディスコ・ブレイクを、ダビーかつ予測不能の展開で遊びまくってる「Jino」がオススメ!もちIdjut Editも来てます。
 
Amplified Orchestra/The Jungle
House 12inch
4 Lux
\1,288(tax in)
ブロークンビーツ/クロスオーヴァー的なイメージが強いオランダはロッテルダムの『4 Lux』からの新作は、意外や意外...Patrick Cowelyなんかにも通じるエレクトリック・ディスコ。ブリブリしたエレクトリックベースのリフレインでグイグイと攻めるTRKに、スペーシーでブッ飛んだキーボード、エフェクトがガシガシに攻めます。しかも、この系統にありがちな薄っぺらさがなく、丸みを帯びたグルーヴ感とパーカッションやビートの鳴りに感じる黒い味付けが絶妙な塩梅に。これはオススメです!
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An-2/Wide Open
House/Downtempo 12inch
Theomatic Records/THEO007
\1,388(tax in)

フルアルバムも大好評なAn-2が新作EPをリリース。
グルーヴィーなライブ・ベースを響かせたブギー・ビートに、ジャジーなエレピ・コード、ギター、スペーシーなシンセを刻んで展開する「Wide Open」に先ずKO。コレ迄に無いジャズ/フュージョン的なライブ感に溢れたナイス・ブギー!Metro Area直系の「Lazy Sun」、Hip Hop魂を揺さぶるファットなビート感もたまらない、ロービート・スペース・ファンク「The Gift」と、全曲ヤバい!

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An-2/Wings
House 12inch
Theomatic/THEOM006
\1,288(tax in)
注目を集め続けるロシアのAn-2が、自身の<Theomatic>から新作をリリース。Sa-Raにも通じるコズミックファンクなキーボードを広げ、Hip Hop好きも反応させるビート感でミッド・グルーヴを展開した「Wings -Fatal Version-」。よりブギー/ハウス的なグルーヴで、デトロイト/シカゴ的なスペーシーな音響を配置したハマり度の高いミッド「Wings-Vital Version」。Spirit Cathcer同様に見逃せない存在になっています!
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Anane/Walking On The Ice 
House 12inch
Vega/VR032
\1,188(tax in)
      
Louie Vegaの<Vega Records>の新作は、80'sNYアンダーグラウンドが生んだドープ・ダンスTRKでありロフト/ガラージ・クラシックとしても よく知られるYoko Ono「Walking On The Ice」のカヴァー。Prod.にLouie“Lou” Gorbea,ベースにJephthe,鍵盤にQ.Harrisとシーンのキーパーソンが集結。原曲のマッドな世界感を、このレーベルらしくパーカッシヴなリズム&グルーヴに落とし込んだ仕上がりで、トリッピーな鍵盤プレイが前面に出た「Louie Lou Dub」は普段<Vega>モノを聴かないドープ・ディスコ好きにもオススメ。
 
Ananda Project/Free Me / Space And Time
House/Crossover 12inch
Nite Grooves/KNG281
\1,488(tax in)

Ananda Projectのアルバム『Into The Sunrise』からのシングルカット!
パーカッシヴに疾走するアフロ・キューバン・グルーヴに、スリリングなエレピ・ソロを交えた鍵盤プレイが展開される「Free Me」は、ジャズ・ダンサーを狂喜させる注目作!アフロセントリックなハウスに仕上げたScott Richmond & DJ EbarによるRMX、フュージョン・ソウル・ハウス「Space&Time」も、ハウス/クロスオーヴァーどちらもイケる。

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Ananda Project/Fire Flower EP Part.1
House/Vocal12inch
Nite Grooves/KNG268
Sorry! Sold Out!!
再入荷予定あり!
           
アトランタの詩人Chris Brannが、Ananda Projectとしては久々の新作をリリース!キーボードとストリングスが暖かく広がる中、淡くもエモーショナルなVo.がソウルを放つ、ブラジリアンタッチのタイトル曲「Fire Flower」は既に大きな話題に。注目は、Detoroit Experiment”Think Twice”へのChris Brannからの回 ?答的、黒ハウス「Remember When」。持ち前のきめ細かい音響にタフなグルーヴが加わった注目作!
Andreas Tilliander /Bonnarock
Dub /House 12inch
Repeatle Records/RE201
Sorry! Sold Out!!
再入荷予定あり!
スウェーデンのプロデューサーAndreas Tillianderによる、今欲しい音がココにある!的な異色のダブ・ルーツ作品。
オルガン、ギター・プレイを瞬発的には融解させていくルーツ・ダブ/レゲエ色濃厚なA-side「Bonnarock」をベースに、スロー・アシッド・ダブとでも言うべき独自の世界観でダブワイズさせた「Bannadub」が相当キテます。空気感を変える時のブリッジ・トラックとしても使えそうな、攻めの"ダブ”。
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Andre Kraml/Skinny Long Hair EP
House 12inch
Firm/FIRM026
\1,388(tax in)

<Crosstown Rebels>等からリリースするドイツのAndre Kramiによる3TRK EP。
「Samurai Sword」が、まるで4heroの様なジャズなキーボード、ドラムのグルーヴ感で、オフビートのブレイクビーツ・ポエット・ソウル。他「Nicht Schon Wieder!」、「My Friend Is An Oscillator」も全体を通してハウス/ビートダウンのTRK感もあり、かなり音楽的です。

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Ane Brun/Headphone Silence Remixes
House 12inch
Objektivity/OBJ009
\1,288(tax in)

ブルージーな歌声を持つスウェーデン/ストックホルムの女性フォークシンガーAne Brunの「Headphone Silence」のHenrik SchwarzによるRMXをエディットした12inch。
A-SideではDixsonによるEditで、Mari BoineのRemixに相当する、Vo.とギターの幻想的な世界を引き立て、低域のエレピリフを波打つ様なグルーヴに乗せていくジャジー・ディープな仕上がり。中盤からのストリングスの広がりもドラマチック。よりシンプルなビートで再構築した「DF Remix」も◎。

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Amp Dogg Knight/Over You
Detroit/House 12inch
Mahogani Music/MM-15
  Sorry! Sold Out!!    
先日来日公演を終えたばかりの、MoodymannことKenny Dixon Jr.のレーベル『Mahogani Music』から突然の新作!!は、Breakthroughへのアルバム参加でもお馴染みのシンガーAmp Fiddlerを中心とするAmp Dog Knight。フェンダーローズ、アープ・オデッセイによる重層的なコズミック・ジャジーな演奏に、スペーシーなファンクネスを注入するシンセ・ベースのうねり、そしてAmp Fiddlerの独特の温度感のヴォーカル。21世紀のソウル・ミュージックと呼ぶに相応しい”聴ける”1曲。
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Antonelli/Soulkiller-2LP-
House 2LP
Italic/ITA071
\2,588(tax in)

ドイツ/デュッセルドルフを拠点に、ビートダウンマナーなミニマル・グルーヴを基調とするRepeat Orchestra aka Antonelliが、自身の<Italic>からフルアルバムをリリース。
ジャズを基本にしたビートダウンをミニマル的な感覚で再構築した、表情豊かで濃密な音世界がメチャクチャカッコ良いです。A1「Soulkiller」のベースライン、A2「When Terry Sings」のPepe Bradock “Burning”バリのコード進行で確証。これは大推薦2LPです。

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Apparat/Holdon
House/Disco Dub/R&B 12inch
InFin/IF2004
\1,288(tax in)
ApparatことベルリンのビートメーカーSasvha Ringの初ソロシングル。
オススメはオリジナルVer.。ブリブリのシンセを活かしたデジタル・ソウルトラックに、スムーシーなVocalが最高cool!更にはFunkstorungのChris De Lucaによりデジタル・ヒップホップに仕上がったMiami Bitch Remixも強烈!全曲タイプが違えど、どれも使い勝手よさそうなんで大推薦しちゃいます!
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Arch-Typ/Detroit Bounce E.P
House 12inch
Raw Fusion/RAF026
\1,288(tax in)

<Raw Fusion>新作は、ポスト・デトロイト・サウンド先駆者として、Morgan GeistやTitonton Duvante、Dan Curtin、Marc Mac等の音楽制作を展開して来た真の実力派Arch-Typによる4 TRK EP。
昨今の活動が反映されたHip Hop感覚溢れるブギー・ビートに、デトロイト的なベース・グルーヴ、ディープ・ジャジーなキーボードを鳴らし展開する「Detroit Bounce」を筆頭に、本作でもその圧倒的なグルーヴ力を見せつけてくれます!

 
The Armaberokay/The Hype
House/Nu Soul 12inch
Einmaleins/EINMALEINS033
\1,488(tax in)

<Circus Compony>からのリリースでお馴染みのエレクトリック・ジャズ/ソウル3人組DOPと、<Einmaleins>の3人組Francisによる共同プロジェクトThe Armaberokay。
「The Hype」は、オールドスクール・エレクトロ、そして先鋭的なヒップホップのビート/グルーヴ感をたっぷりと吸い込んだ、激ヤバのエレクトリック・ソウルで大推薦!M.Schneiderによる「The Hype」のハウスRMXも最高です!

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Arsenal/Switch 
House 12inch
Play Out!

\1,288(tax in)
注目のReverso 68 Remix収録!!
現在進行形でNWディスコ的サウンドを聴かせているグループArsenalのRMX EPが登場。リミキサーにはFreeform Five,そしてManhead,Lazyboyのリミックスで名を上げた注目株Reverso 68 を起用。今回の”Reverso 68 RMX”は、シカゴ・ハウス的なシンプルなビートに、得意のトリッピーで浮遊感のあるキーボードを乗せて、ほのかにバレアリックなディスコテック・ハウス。絶妙なセンスが光る!!
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Aroy Dee/ LIes
House/Crossover 12inch
<M>O>S/MOS006
\1,288(tax in)
<M>O>S>新作は、レーベル第1弾にして特大ヒットした”Goddess”でお馴染みのAroy Deeの新作。
デトロイトのビートダウン勢を彷彿とさせる黒いリフを刻んだファットなグルーヴに、リズムBoxを鳴らした破壊力大なミッド「Lies」と、そのアンビエント的ヴァージョンとなる「Jive」。ヒップ・ホップ感のあるファットなミッド・ビートに、80's/エレクトロ的MC、そしてソフトにアシッドなキーボードが絡み付く、異色のビートダウン/ヒップ・ホップ「Evil」。どれもヤバいです。
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Arto Mwambet/Hum Along
House 12inch
Brontosaurus/BS006-6
\1,488(tax in)

フランクフルトの<Brontsaurus>から、西アフリカ/ブルキナファソ出身のArto Mwambeの新作が到着。
以前から注目していましたが、本作で完全開眼しました!
ビートダウン的なジャズの側面から、極上のディープ・ハウスへと展開する「Greatest Love」。デトロイトのOmar-Sばりのビートダウンに、ブラックルーツなサンプルを放り込む「Hum Along」。Theo真っ青の「Move-D Remix」。コレは大推薦しちゃいます!

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Ashley Beadle Presents London Heavy Disco Revue/Riot On Broadway/Magic Sky
House 12inch
Out Hear Audio/OH004
Sorry! Sold Out!!
再入荷予定あり!
自身のルーツであるディスコ、ファンク、NW等への忠実な回帰サウンドを毎回送り出し注目のAshley BeedleのLondon Heavy Disco Revueプロジェクトの第4弾。
ジャズファンク調のインストィルメンタルを主体にフィリーサウンドへのオマージュとも言える雄大なディスコサウンドを聴かせる「Riot On Broadway」、ジャズアプローチ濃厚な80'sディスコを聴かせる「Magic Sky」と、バッチリフロアにも映えそうで、やっぱり最高だったんです。
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Ashley Beedle Presents Heavy Disco/War On The Bullshit
House/Crossover 12inch
Out Hear Audio/OH003
Sorry! Sold Out!!
再入荷予定あり!
第3弾の本作も、引き続きUKクロスオーヴァーのキーパーソンが集結したプロジェクトLondon Heavy Disco Revue!
「Jump Up」は、Uschi Classenのキーボード・プレイを軸に、ジャズ・ファンクを展開!ロフト・ファンからクロスオーヴァー・ファン層迄幅広い支持を集めそうな1曲!タイトル曲「War On The Bullshit」もディスコ・ネタ使いが冴えるヤバーいTRK。そして名ジャズ・ファンク「And Justice For All」の再収録も逃してたHipHopリスナーにはうれしいですね!
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Arcade Lovers aka Darshan Jesrani (Metro Area)/Fantasy Lines
House 12inch
Tirk/TIRK034
\1,388(tax in)

<Tirk>の34番は、Metro AreaのDarshanによるソロ・プロジェクトArcade Loversが登場!
心地よいシンセ、トビ音等が飛び交うパーカッシヴなミッド・ディスコ「Fantasy Lines」は、表情豊かで音楽的。ディスコ好きなら絶対買いです!C/Wには「Dub」も収録していて、クラビリフ等を刻み、よりブギー・ファンク色濃厚な仕上がりになっていて、コッチもオススメです。

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Arturo Capone/Rego-Dancer/Svolvaer
House/Disco Dub 12inch
Bear Entertainment/BE017
\1,288(tax in)
   
Steve Koteyの<Bear Entertainment>の新作は、イタリアの要人Arturo Caponeによる2TRK EP。
幻想的なキーボードが広がるしなやかなディスコ・グルーヴに、トビ音を絶妙に解き放つ「Rego Dancer」。Cro-Magnon好きもチェックして欲しい、タイトでファンクなディスコグルーヴに、ダビーに音が広がる「Svolvaer」の2TRKを収録。双方、展開も良く、足下から徐々に盛り上げていく感じ・・・です。
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Atnarko/Don't Ya Know -Jimpster Remix-
House/Disco Dub 12inch
Nightshft/NR038<
\1,288(tax in)<
フロリダのAtnarukoの<Nightshift>からの新作。
暖かなソウルヴァイブを感じるサンプルとキーボード使いで、独特の丸みを持ったウエストコースト・サウンドの新たな形を聴かせる「Original」。Steve SpacekやWest London勢との相性も良さそうです。浮遊感のあるテック・ジャジーな「Johny Fiasco RMX」や 、ビート/グルーヴ感と、ディープ・エレクトリックなシンセの響きがじんわりとハメてくれる「Jimpster Remix」も外しません!
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Aybee/Ozzie Davis
House 12inch
Future Vision/FV004

\1,288(tax in)
Ron Trent主宰<Future Vision>からのAybee新作は、惜しくも昨年2月に亡くなった俳優Ossie Davisへのトリビュートアルバムからの先行カット。Marcom X,Martin Luther Kingとも親しかった公民権運動の活動家としても知られる彼への追悼の意を込めたこの「Ozzie Davis」は、David Alvaradoにも通じるアンビエント感を持った美しい奥深く広がるシンセのレイヤーをディープ・エレクトリックなグルーヴに乗せて展開する1曲で、その思いの深さをそのサウンド・スケープで伝えている。C/Wにはパーカッションとオルガンプレイで色付けた「Ron Trent Remix」を収録。
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  Ayro /Electronic Love Funk
Detroit/House 2LP
Omoa Music
Sorry! Sold Out!!  
デトロイトの新たな才能AyroことJeremy Elisのフルアルバムが遂に登場。ジャズミュージシャンとしてのキャリアを持つ彼の作品で耳を奪われてしまうのが、ローズ、エレピ、ア−プといった鍵盤類をメインに色濃く臭うジャズ/ファンク感。ヒップホップ、デトロイトサウンド、ブロークンビーツと様々なリズムで聴かせるソウルサウンド。 "Let This""Drink"そしてもろジャズな"Burning Bop"と味わい濃厚な13曲。
 
Azzido Da Bass/Dooms Night -Radio Slave Remix-
House 12inch
Ferenetic Music/FRE9TP
\1,688(tax in)

Azzido Da Bassの「Dooms Night」のRemix盤が登場。
正直値段の高さにビビるが、「Radio Slave Remix」のこのカッコよさだったら文句ナシ!
極太のキックに、抜けの良いスネア。そこにファンキーに揺らす低域のシンセ・リフを絡めたミニマルなグルーヴを軸に、上下左右へと行き来する強烈なエフェクトで、聴くものを音の渦へとさらってしまう強烈な1曲。No Way Back!

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