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A Cluster Of Blue/Set Up My Life | |||
| House 12inch Green Light/GLR002 |
ドイツのA Cluster Of Blueなるユニットの4TRKデビューEP。 |
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Abacus/Erotic Illusions | ||
| Detroit/House 12inch Fragile/FRG-12 |
<Transmat>傘下<Fragile>12番。 90年代後半からシカゴ<Guidance>をはじめ、様々なレーベルからリリースを重ねる事になる、Austin Bascum a.k.a Abacusによる初期傑作。タイトル通りの官能的な女性のスポークンワードで幕開け、映像的な迄にきめ細かくうっすらと色付けるシンセ/キーボード、躍動的なパーカッションを鳴らしたシンプルなビート/グルーヴ。アンビエント感と、ポリリズミックなパーカッションリズムが見事に融合した衝撃作!! |
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Abe Duque/Besame Nucho! | |||
| House/Deep 12inch Abe Duke/ADR05 Sorry! Sold Out!! 再入荷予定あり! |
アシッド・リバイバルの寵児と呼ばれるAbe Duqueの |
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Abe Duque/What Happened | ||||
| House 12inch Abe Duke/ADR07 |
アシッド・リバイバルの寵児と呼ばれるNYのAbe Duqueのストック入荷!ジャジスポならではのセレクトで厳選してお届け!本作は7盤。 |
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ALB/CV209 -Spirit Catcher Remix- | ||
| House 12inch Rice |
フランスのエレクトロ・ポップ・トリオALBのデビュー曲「CV209を,絶好調のベルギーの2人組Spirit CatcherがRMX!! いつも通りキレのあるビートとブギー感のあるシンセ・ベース,煌めくシンセは冴えまくり。同時に、今回は原曲のエレクトロ・ヴォイスを引き立てる様に,アシッディーな音でズビズビ攻めていく、Spirit Catcher流シカゴ〜アシッド・ハウス的仕上がり。 | ||||
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Alex Dimitri/The Itallian Style E.P | ||||
| House 12inch Look At You Records/LAY086 |
生演奏を主軸にしたクラシカルなプロダクションに注目が集まるイタリアのDJ/プロデューサーAlex Dimitriが鍵盤奏者Dieghitoと共に<Look
At You>から作品をリリース。 ニュージャジー・サウンドの影響を感じさせるシンプルなハウス・グルーヴに、暖かなアナログ・キーボードを重ね流麗なヴィブラフォン・ソロをメインFeatしていく「Fly Away」が、そこらのJazzy Houseとは一線を画すグルーヴィーで、洗練された、アフターアワーズにももってこいの一曲でオススメ! |
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Alexander Robotnick/Problems D'Amour | ||||
| House 12inch Materiali Sonori |
未だ現役バリバリで活躍するイタリアの才人Alexander Robotnickが’83年にリリースした「Problems D A’mour」が、「Original」、「USA Version」とその「Inst」、そして新たにベースグルーヴが増幅された「2006 Edit」を収録してリイシュー。この時代に既にTB-303を轟かせたジャッキンなグルーヴは、当時のシカゴのダンスフロアを震わせた事はもちろん、その後のハウスの誕生のルーツモデルになった事は言うまでもなく。必携の1曲。 | ||||
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Alexander Robotnick/Problems D'amour | ||
| House 12inch white Sorry! Sold Out!! |
L.Aの<Wax>レコード周辺からの高音質クラシック・リイシュー。未だ現役バリバリで、ダンスミュージックをネクストレベルへと引き上げる奇才Alexander Robotnickのクラシック「Problems D ‘amour」。イタロ再掘が加熱化している昨今ですが、この曲は基本中の基本!!!持ってなくちゃだめでしょ。パンするクラップに、トッリキーなシンセリフ...どれをとっても格好良すぎ。C/Wの同路線のレア・トラックNight Moves「Transdance」も、ヤバいので注意!! | ||||
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Alter Ego/Blitz/Blank | ||
| House 12inch Klang Electronic/KLANG117T |
Alter Ego自身のオリジナルTRKとしては、久々となる新作。「Blitz」は、ちょっとオールドスクール・シカゴ・リズムも入ったエレクトロ・ブレイクビーツでもちろん良いんですが、B-Side「Blank」が抜群にかっこ良くオススメ。しっかりと4つを打った「Blitz」とは逆にエレクトロ入ったオールドスクールTRKに、針トビ音っぽいノイズのループ、躍動的なパーカッション、キーボード、シンセ等が、リズミックに絡んでいく、”ディープな中にファンキーさ”を感じさせる絶品。こういうのが、何気にレコードバッグから離れないですよね!! | ||||
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Altz/Easy Amigo EP | ||
| House/Disco Dub 12inch Bear Funk Sorry! Sold Out!! |
最近何かと話題の大阪"鶴の間"で、凄い夜を届けてると"噂"の日本人Altzから受け取ったTRKを、Idjutの2人がえらく気に入り,自らEditをかってでた!!しかし、プレス代が無いらしく盟友Steve Coteyの<Bearfunk>からのリリースとなったという笑える代物。音も笑えるカッコ良さ。ジャジスポ的にはOld Scool的なディスコ・ブレイクを、ダビーかつ予測不能の展開で遊びまくってる「Jino」がオススメ!もちIdjut Editも来てます。 | ||||
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Amplified Orchestra/The Jungle | ||
| House 12inch 4 Lux |
ブロークンビーツ/クロスオーヴァー的なイメージが強いオランダはロッテルダムの『4 Lux』からの新作は、意外や意外...Patrick Cowelyなんかにも通じるエレクトリック・ディスコ。ブリブリしたエレクトリックベースのリフレインでグイグイと攻めるTRKに、スペーシーでブッ飛んだキーボード、エフェクトがガシガシに攻めます。しかも、この系統にありがちな薄っぺらさがなく、丸みを帯びたグルーヴ感とパーカッションやビートの鳴りに感じる黒い味付けが絶妙な塩梅に。これはオススメです! | ||||
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An-2/Wide Open | |||
| House/Downtempo 12inch Theomatic Records/THEO007 |
フルアルバムも大好評なAn-2が新作EPをリリース。 |
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An-2/Wings | ||
| House 12inch Theomatic/THEOM006 |
注目を集め続けるロシアのAn-2が、自身の<Theomatic>から新作をリリース。Sa-Raにも通じるコズミックファンクなキーボードを広げ、Hip Hop好きも反応させるビート感でミッド・グルーヴを展開した「Wings -Fatal Version-」。よりブギー/ハウス的なグルーヴで、デトロイト/シカゴ的なスペーシーな音響を配置したハマり度の高いミッド「Wings-Vital Version」。Spirit Cathcer同様に見逃せない存在になっています! | ||||
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Anane/Walking On The Ice | |||
| House 12inch Vega/VR032 |
Louie Vegaの<Vega Records>の新作は、80'sNYアンダーグラウンドが生んだドープ・ダンスTRKでありロフト/ガラージ・クラシックとしても よく知られるYoko Ono「Walking On The Ice」のカヴァー。Prod.にLouie“Lou” Gorbea,ベースにJephthe,鍵盤にQ.Harrisとシーンのキーパーソンが集結。原曲のマッドな世界感を、このレーベルらしくパーカッシヴなリズム&グルーヴに落とし込んだ仕上がりで、トリッピーな鍵盤プレイが前面に出た「Louie Lou Dub」は普段<Vega>モノを聴かないドープ・ディスコ好きにもオススメ。 | ||||
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Ananda Project/Free Me / Space And Time | |||
| House/Crossover 12inch Nite Grooves/KNG281 |
Ananda Projectのアルバム『Into The Sunrise』からのシングルカット! |
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Ananda Project/Fire Flower EP Part.1 | ||
| House/Vocal12inch Nite Grooves/KNG268 Sorry! Sold Out!! 再入荷予定あり! |
アトランタの詩人Chris Brannが、Ananda Projectとしては久々の新作をリリース!キーボードとストリングスが暖かく広がる中、淡くもエモーショナルなVo.がソウルを放つ、ブラジリアンタッチのタイトル曲「Fire Flower」は既に大きな話題に。注目は、Detoroit Experiment”Think Twice”へのChris Brannからの回 ?答的、黒ハウス「Remember When」。持ち前のきめ細かい音響にタフなグルーヴが加わった注目作! | ||||
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Andreas Tilliander /Bonnarock | ||||
| Dub /House 12inch Repeatle Records/RE201 Sorry! Sold Out!! 再入荷予定あり! |
スウェーデンのプロデューサーAndreas Tillianderによる、今欲しい音がココにある!的な異色のダブ・ルーツ作品。 オルガン、ギター・プレイを瞬発的には融解させていくルーツ・ダブ/レゲエ色濃厚なA-side「Bonnarock」をベースに、スロー・アシッド・ダブとでも言うべき独自の世界観でダブワイズさせた「Bannadub」が相当キテます。空気感を変える時のブリッジ・トラックとしても使えそうな、攻めの"ダブ”。 |
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Andre Kraml/Skinny Long Hair EP | |||
| House 12inch Firm/FIRM026 |
<Crosstown Rebels>等からリリースするドイツのAndre
Kramiによる3TRK EP。 |
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Ane Brun/Headphone Silence Remixes | |||
| House 12inch Objektivity/OBJ009 |
ブルージーな歌声を持つスウェーデン/ストックホルムの女性フォークシンガーAne Brunの「Headphone
Silence」のHenrik SchwarzによるRMXをエディットした12inch。 |
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Amp Dogg Knight/Over You | |||
| Detroit/House 12inch Mahogani Music/MM-15 Sorry! Sold Out!! |
先日来日公演を終えたばかりの、MoodymannことKenny Dixon Jr.のレーベル『Mahogani Music』から突然の新作!!は、Breakthroughへのアルバム参加でもお馴染みのシンガーAmp Fiddlerを中心とするAmp Dog Knight。フェンダーローズ、アープ・オデッセイによる重層的なコズミック・ジャジーな演奏に、スペーシーなファンクネスを注入するシンセ・ベースのうねり、そしてAmp Fiddlerの独特の温度感のヴォーカル。21世紀のソウル・ミュージックと呼ぶに相応しい”聴ける”1曲。 | ||||
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Antonelli/Soulkiller-2LP- | |||
| House 2LP Italic/ITA071 |
ドイツ/デュッセルドルフを拠点に、ビートダウンマナーなミニマル・グルーヴを基調とするRepeat
Orchestra aka Antonelliが、自身の<Italic>からフルアルバムをリリース。 |
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Apparat/Holdon | ||||
| House/Disco Dub/R&B 12inch InFin/IF2004 |
ApparatことベルリンのビートメーカーSasvha Ringの初ソロシングル。 オススメはオリジナルVer.。ブリブリのシンセを活かしたデジタル・ソウルトラックに、スムーシーなVocalが最高cool!更にはFunkstorungのChris De Lucaによりデジタル・ヒップホップに仕上がったMiami Bitch Remixも強烈!全曲タイプが違えど、どれも使い勝手よさそうなんで大推薦しちゃいます! |
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Arch-Typ/Detroit Bounce E.P | |||
| House 12inch Raw Fusion/RAF026 |
<Raw Fusion>新作は、ポスト・デトロイト・サウンド先駆者として、Morgan
GeistやTitonton Duvante、Dan Curtin、Marc Mac等の音楽制作を展開して来た真の実力派Arch-Typによる4
TRK EP。 |
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The Armaberokay/The Hype | |||
| House/Nu Soul 12inch Einmaleins/EINMALEINS033 |
<Circus Compony>からのリリースでお馴染みのエレクトリック・ジャズ/ソウル3人組DOPと、<Einmaleins>の3人組Francisによる共同プロジェクトThe
Armaberokay。 |
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Arsenal/Switch | ||
| House 12inch Play Out! |
注目のReverso 68 Remix収録!! 現在進行形でNWディスコ的サウンドを聴かせているグループArsenalのRMX EPが登場。リミキサーにはFreeform Five,そしてManhead,Lazyboyのリミックスで名を上げた注目株Reverso 68 を起用。今回の”Reverso 68 RMX”は、シカゴ・ハウス的なシンプルなビートに、得意のトリッピーで浮遊感のあるキーボードを乗せて、ほのかにバレアリックなディスコテック・ハウス。絶妙なセンスが光る!! |
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Aroy Dee/ LIes | ||||
| House/Crossover 12inch <M>O>S/MOS006 |
<M>O>S>新作は、レーベル第1弾にして特大ヒットした”Goddess”でお馴染みのAroy
Deeの新作。 デトロイトのビートダウン勢を彷彿とさせる黒いリフを刻んだファットなグルーヴに、リズムBoxを鳴らした破壊力大なミッド「Lies」と、そのアンビエント的ヴァージョンとなる「Jive」。ヒップ・ホップ感のあるファットなミッド・ビートに、80's/エレクトロ的MC、そしてソフトにアシッドなキーボードが絡み付く、異色のビートダウン/ヒップ・ホップ「Evil」。どれもヤバいです。 |
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Arto Mwambet/Hum Along | |||
| House 12inch Brontosaurus/BS006-6 |
フランクフルトの<Brontsaurus>から、西アフリカ/ブルキナファソ出身のArto
Mwambeの新作が到着。 |
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Ashley Beadle Presents London Heavy Disco Revue/Riot On Broadway/Magic Sky | ||||
| House 12inch Out Hear Audio/OH004 Sorry! Sold Out!! 再入荷予定あり! |
自身のルーツであるディスコ、ファンク、NW等への忠実な回帰サウンドを毎回送り出し注目のAshley BeedleのLondon
Heavy Disco Revueプロジェクトの第4弾。 ジャズファンク調のインストィルメンタルを主体にフィリーサウンドへのオマージュとも言える雄大なディスコサウンドを聴かせる「Riot On Broadway」、ジャズアプローチ濃厚な80'sディスコを聴かせる「Magic Sky」と、バッチリフロアにも映えそうで、やっぱり最高だったんです。 |
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Ashley Beedle Presents Heavy Disco/War On The Bullshit | ||
| House/Crossover 12inch Out Hear Audio/OH003 Sorry! Sold Out!! 再入荷予定あり! |
第3弾の本作も、引き続きUKクロスオーヴァーのキーパーソンが集結したプロジェクトLondon Heavy Disco
Revue! 「Jump Up」は、Uschi Classenのキーボード・プレイを軸に、ジャズ・ファンクを展開!ロフト・ファンからクロスオーヴァー・ファン層迄幅広い支持を集めそうな1曲!タイトル曲「War On The Bullshit」もディスコ・ネタ使いが冴えるヤバーいTRK。そして名ジャズ・ファンク「And Justice For All」の再収録も逃してたHipHopリスナーにはうれしいですね! |
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Arcade Lovers aka Darshan Jesrani (Metro Area)/Fantasy Lines | |||
| House 12inch Tirk/TIRK034 |
<Tirk>の34番は、Metro AreaのDarshanによるソロ・プロジェクトArcade
Loversが登場! |
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Arturo Capone/Rego-Dancer/Svolvaer | ||
| House/Disco Dub 12inch Bear Entertainment/BE017 |
Steve Koteyの<Bear Entertainment>の新作は、イタリアの要人Arturo
Caponeによる2TRK EP。 幻想的なキーボードが広がるしなやかなディスコ・グルーヴに、トビ音を絶妙に解き放つ「Rego Dancer」。Cro-Magnon好きもチェックして欲しい、タイトでファンクなディスコグルーヴに、ダビーに音が広がる「Svolvaer」の2TRKを収録。双方、展開も良く、足下から徐々に盛り上げていく感じ・・・です。 |
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Atnarko/Don't Ya Know -Jimpster Remix- | ||
| House/Disco Dub 12inch Nightshft/NR038< |
フロリダのAtnarukoの<Nightshift>からの新作。 暖かなソウルヴァイブを感じるサンプルとキーボード使いで、独特の丸みを持ったウエストコースト・サウンドの新たな形を聴かせる「Original」。Steve SpacekやWest London勢との相性も良さそうです。浮遊感のあるテック・ジャジーな「Johny Fiasco RMX」や 、ビート/グルーヴ感と、ディープ・エレクトリックなシンセの響きがじんわりとハメてくれる「Jimpster Remix」も外しません! |
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Aybee/Ozzie Davis | ||
| House 12inch Future Vision/FV004 |
Ron Trent主宰<Future Vision>からのAybee新作は、惜しくも昨年2月に亡くなった俳優Ossie Davisへのトリビュートアルバムからの先行カット。Marcom X,Martin Luther Kingとも親しかった公民権運動の活動家としても知られる彼への追悼の意を込めたこの「Ozzie Davis」は、David Alvaradoにも通じるアンビエント感を持った美しい奥深く広がるシンセのレイヤーをディープ・エレクトリックなグルーヴに乗せて展開する1曲で、その思いの深さをそのサウンド・スケープで伝えている。C/Wにはパーカッションとオルガンプレイで色付けた「Ron Trent Remix」を収録。 | ||||
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Ayro /Electronic Love Funk | |||
| Detroit/House 2LP Omoa Music Sorry! Sold Out!! |
デトロイトの新たな才能AyroことJeremy Elisのフルアルバムが遂に登場。ジャズミュージシャンとしてのキャリアを持つ彼の作品で耳を奪われてしまうのが、ローズ、エレピ、ア−プといった鍵盤類をメインに色濃く臭うジャズ/ファンク感。ヒップホップ、デトロイトサウンド、ブロークンビーツと様々なリズムで聴かせるソウルサウンド。 "Let This""Drink"そしてもろジャズな"Burning Bop"と味わい濃厚な13曲。 | ||||
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Azzido Da Bass/Dooms Night -Radio Slave Remix- | |||
| House 12inch Ferenetic Music/FRE9TP |
Azzido Da Bassの「Dooms Night」のRemix盤が登場。 |
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